すぐき漬け
2015/02/03
“ すぐき漬け ”
千枚漬、しば漬と並ぶ、「京都三大漬物」。
“ すぐき ”という野菜を漬けたもの。
恥ずかしながら知りませんでした。
初体験のお味はというと!?
酸味があって単一の味ではなく(よく発酵している)
歯ごたえも、単一ではなく(根と葉の部分)
複雑でこれまで、あまり食べたことのないお味で
衝撃を受けました。
まだまだ知らない世界があるのですね。
非常に美味しく頂きました。☆☆☆~
ごちそうさまでした。
万葉の湯
2015/02/01
万葉の湯に行ってきました。
僕は、本日は既にカロリーオーバーなため(ダイエット中なのです。)
玉葱サラダと
だし巻き卵焼きと
枝豆で夕食をすませました。
息子は天ぷら蕎麦だけでは足りず、追加で万葉せいろ蕎麦を注文。
昔は一人前も食べきれなかったのに、今では、足りないぐらい。
成長期なのですね。
お風呂にゆっくりつかって
食事処で夕食をとり、漫画を読んで、デザートも食べ
休憩室に移動し、2人隣り合わせのリクライニングソファーで
同じTV番組を9時頃まで観て帰ってくるというのが
僕と息子の定番コースになっています。
充実した一日でした。☆☆☆~
沼津Bivi
2015/02/01
本当は、サントムーンで“ 天才スピヴェット ”をみる予定でしたが
吹き替え版は、やっていないことが判明し、“ ベイマックス ”に変更しました。
この“ ベイマックス ”という映画、観る前に色々な情報が耳に入っていて
少し敬遠していたのですが、先入観はもたないことにして・・。
正解でした。
「ベイマックス もう大丈夫だよ」
僕も、息子も号泣しました。
この手のものは、涙腺が弱くなってしまいます。
この映画を観て
「ユーモラスで、少しダサくて、でも限りなく優しいのが、本当にカッコいいヒーロー」
と確信しました。
映画を観終わった後、僕も息子もベイマックスに
少し抱きついてしまいました。
僕:「ベイマックスどうだった?」
息子:「良かったよ! 最後は泣けたね。」
息子と映画を一緒に観れるのは、いつまでなのかな~。
ちょっとセンチメンタルな気分になりながら、次の目的地へ
ラクーン沼津
2015/02/01
ラクーン沼津の中にあるカラオケ店で
2時間ほど、歌いまくりました。
それにしても、息子は、どんどん上手くなっているのに
僕は、なかなか成長しないのはなぜ?
まあ、本人が楽しければいいか・・・。
あっという間に2時間は過ぎ、次の目的地である
沼津Biviへ。
麺屋 卓郎商店
2015/02/01
妻は、朴葵姫さんのクラシックギターコンサート(東京)へ。
息子と一緒に今日は何をしようかな!?。
昼食は、雄大フェスタ(沼津駅前のラーメンフェスタ)に行こうか迷いましたが
お店で落ち着いて食べたかったので、麺屋 卓郎商店に行ってきました。
開店10分後ぐらいに到着しましたが、カウンター席はほぼ満席だったので
テーブル席に案内してもらいました。
僕は、特製つけめん(塩)をチョイス。
息子は、塩ラーメン(煮玉子トッピング)をチョイス。
餃子も追加してみました(マヨネーズ付き)。
ラーメンは僕にとっては濃い味付けでした。
毎日食べるのは無理と思いましたが
なかなかインパクトがあって美味しかったです。☆☆~
お腹がいっぱいになったところで、カラオケへ。
入塾説明会~デニーズ
2015/01/31
午後から、家族全員で息子の入塾説明会にいってきました。
体験授業を受けてきましたが、僕らの世代の塾と違っていたのは
電子黒板といったハイテク機器が導入されていたこと。
これは衝撃的でした。
動画や音声を使用した授業も自由自在です。
地元の受験情報を持っていることも評価できるポイントでした。
とりあえず、ここの入塾テストを受けることにしました。
僕;「どうだった?」
息子;「面白かったよ!」
ファーストインプレッションは上々でした。
一日の時間の使い方や、勉強の仕方を教えてもらえることを期待します。
なぜなら、それは生涯を通じて力になるから。
夕食は近場のデニーズへ、僕は2回目の来店になります。
「いらっしゃいませ、デニーズへようこそ!」とは言われませんでした(笑)。
息子は、カルボナーラを。
妻は翡翠麺をチョイス。
美味しく頂きました。☆☆~
焼うどん
2015/01/31
今日のお昼は、妻と息子のリクエストにより
焼うどんを作ってみました。
以下、今回作った焼うどんのレシピ。
大鍋になるべく多めの水(2~3L)を入れ、沸騰したらうどんを投入し
タイマーを10分にセット、アラームが鳴ったら1本うどんを引き上げ
ゆであがりを確認し、OKなら、全てのうどんを引き上げ冷水にさらして〆ます。
〆たうどんを、サラダ油をひいて、熱したフライパンに投入し数分炒めて
少しうどんに焦げ目がついた頃合いを見計らって
醤油をフライパンの縁から、まわしいれて、さっと炒めて
たっぷりの鰹節と炙った海苔をふりかけて完成!☆☆☆~
息子曰く「・・・」「焼うどんの味がした。」
最近なかなか、素直に「美味しいね~」って言わなくなった(笑)。
成長している証拠、思春期???。
博多通りもん
2015/01/28
博多の銘菓“ 博多通りもん ”を頂きました。
西洋和菓子というだけあって
一見、白餡が入った饅頭のように見えますが
食べてみる洋菓子のようなミルキーな味わいです。
しるこサンド
2015/01/28
しるこサンド
愛知県に昔からあるお菓子なのですが
僕は食べたことがありませんでした。
なぜ“ しるこ ”かというと
割ってみたところです。
内部に汁粉(小豆)の層がありました。
こんなに小さなお菓子なのに
内部は凝っていて、感動しました。
素朴な味で美味しかったです。
自転車レース前の補給食にいいかも・・・。
BABYMETAL -THE ONE –
2015/01/27
BABYMETAL -THE ONE –
memberに登録しました。
SCICON Double Wheel Bag
2015/01/25
SCICONのホイールバック
2つのホイールを入れることができます。
甘酒
2015/01/25
発酵学者 小泉武夫博士 監修の
“ 発酵の力 甘酒 ”
アルコール分は一切含まれていないので
僕でも、子供でも飲めます。
バーニャカウダ
2015/01/24
ピエモンテ語で「バーニャ」はソース「カウダ」は「熱い」を意味するらしい。
イタリアのピエモンテ州を代表する冬の野菜料理だそうな。
SAISON FACTORYのバーニャカウダ。
これを電子レンジで温めて
温野菜につけて(浸して)食べてみました。
今まで出会ったことのない味!
アンチョビとニンニクが効いています。
同時に用意していたマスカルポーネも
美味しかったのですが
バーニャカウダの前では、記憶に残りませんでした。
今後も、新しい味との出会いを積極的に持ちたいです。
RNC7(オーバーホール終了)
2015/01/24
オーバーホールが終了しましたとの連絡があり
今日の午後は、富士YOUCANにRNC7を取りに行ってきました。
ケーブル類、チェーン、バーテープなどは、新品に交換しました。
購入してから、あまり洗車はしたことがなかったので
久しぶりに、ピカピカになったRNC7をみるのは嬉しかったです。
自宅に帰ってきて、約1週間ぶりに固定ローラー台に設置。
2年前の購入時とはパーツがいくつか変わっています。
最初に変えたのはサドル、SELL SMPのdrakonです。
次に変えたのはホイール、MAVICのKSYRIUM SLSです。
その次に変えたのは、タイヤで
CONTINENTALのGrand Prix-4SEASONSの25Cをはいています。
ブレーキは、105からDURA-RCEに変えています。
次回の大磯クリテリウムまでに
減量と筋力アップ、心肺機能の強化をはかって
目標タイムは16分前後、第2集団あたりに残ってゴールしたいです。
ちなみにクロモリロードで参戦している人は
僕以外みかけたことがありません。
今は機材よりも、自分のエンジンパワーとスキルのアップを目指しています。
クロモリでも、コンパクトクランクでも、ディープリムホイールをはいていなくても
速い人が乗れば、速いと思うのです。
クラシックギター
2015/01/24
今日、妻のクラシックギターの演奏を目の前で聴かせてもらいました。
クラシックギター教室に通い始めて2年。
良い師匠に恵まれ、すばらしい楽器を手にし
毎日練習すると、こんなに上達するのですね。
生涯にわたって、精進できる趣味をみつけたようです。
僕も何か、楽器を習い始めたくなりました。
大磯クリテリウム2014-2015第3戦データ解析
2015/01/22
大磯クリテリウム2014-2015第3戦のデータ解析をしてみました。
今回は、あまりの遅さで、恥ずかしいのですが
次につなげるために、客観的にみられる記録として記載してみました。
なお、この時の体重は76kgオーバーでした。
1周0.9kmで計算すると、ラップタイムからは
1周目:26.2km/h
2周目:30.2km/h
3周目:33.3km/h
4周目:34.6km/h
5周目:35.7km/h
6周目:33.6km/h
7周目:31.3km/h
8周目:32.3km/h
9周目:30.8km/h
10周目:31.3km/h
僕の場合、集団走行練習にはついていけますが
それ以降は、全くついていけないことがわかります。
ただし、最終ラップは一番遅いタイムではなく
がんばれば、まだ走れることがわかりました。
ピュアビギナークラスの場合
1~5周回まではペーサーに先導され、集団走行練習になります。
上のラップをみてもわかるようにペーサーが1周回ごとに
きっちり速度をあげているのがわかります。
この集団走行練習の時点で、へたってしまうと
6周回目からの真のレーススタート時のペースアップについていくことができずに
僕のように、千切れてしまうことになります。
以下、一つの目安ですが、残り5周回のなかで
(1)先頭プロトンに残るためには
1周を1分20秒前後(40.5km/h)で5周回する必要があります。
このスピードを出すためには2か所のコーナーで減速されるので
ストレート区間で最高速度が45km/h以上でないと達成困難。
(2)第2プロトンに残るためには
1周を1分25秒前後(38.1km/h)で5周回する必要があります。
このスピードを出すためには2か所のコーナーで減速されるので
ストレート区間で最高速度が40km/h以上でないと達成困難。
(3)DNFにならないためには
1周を1分35秒前後(34km/h)で5周回する必要があります。
このスピードを出すためには2か所のコーナーで減速されるので
ストレート区間で最高速度が38km/h以上でないと達成困難。
※以上の計算は僕の感覚も含まれており、あくまで参考値です。
上記(1)についていくための課題をいくつか考えてみました。
①アウタートップで回せるだけの筋力の必要性
②20分前後、心拍数170~180/minを維持できるだけの心肺機能の必要性
③コーナで減速しすぎず、立ち上がりで外側にふくれないコーナリングスキルの必要性
④プロトンのなかでの位置取り、転倒リスク回避の必要性
⑤減量(目標は標準体重、体脂肪率ひとけた!)の必要性
⑥ポジショニングの見直しの必要性