雨の日は
2015/09/06
本日予定されていたCSCクリテリウムは、雨で中止。
モチベーションが一気に低下した。
こんな日は気分転換に、自宅から離れて外に出るに限る。
行動は気分を変える。
パッと思い浮かんだのは美術館。
初めての訪問。
エントランスからして非日常空間。
来てよかった。
ただし、企画展の日本画を見る気分ではなかったので
今回はエントランスだけを鑑賞して帰った。
お土産
2015/08/30
香川のお祝い菓子「OIRI」。
愛媛のゆるきゃら「バリィさん」の焼しょこら。
徳島のエナジードリンク‟「アワライズ」。
備前名物「大手まんじゅう」。
うどん脳
2015/08/30
妻のお土産!
香川に行ったら買ってきてとお願いしていたもの。
‟ うどん脳 ”です。
マイナーですが、ご当地キャラです。☆☆☆~
三色~沼津Bivi
2015/08/30
本日の昼食はラーメン。
当初、大勝軒に行く予定であったが、道を間違え三色へ。
息子は白湯(ぱいたん)、魚介、特製ラーメン(しょうゆ)をチョイス。
僕は豚湯(ぶーたん)、特製ラーメンをチョイス。
餃子も追加オーダー。
その後、沼津へ向かいアプレシオで卓球を90分ほどしました。
結構疲れるものですね(汗)。
L’OASI
2015/08/30
先週の食事ログ
L’OASIは2回目の訪問。
予約はしていかなかったが、開店の6時前には
数組の家族(予約組)が店の前に集まっていた。
実は、人気店だったのか?
次回は、予約しておいた方が確実だ。
ビザはこのマルゲリータ以外に、
もう一枚オーダー(アンチョビ)した。
このお店、何を頼んでも美味しい。☆☆☆~
万葉の湯
2015/08/29
息子と2人で過ごす週末。
万葉の湯で夕食と夜のひととき。
息子は成長期。大人2人前を食べた。
トレーニング計画
2015/08/29
体重74kg、体脂肪率18%。
これが現状。
1か月先の狩野川80㎞ライドまでに
体重をマイナス5㎏(69kg)落とす。
そのためには、食事以外からの栄養摂取を断つこと。
具体的には、糖分を含む飲み物は禁止。おやつは禁止。
脂肪が燃焼するようなトレーニングを習慣化する。
低負荷でいいので30分以上の運動を毎日取り入れる。
2か月先の清水町クリテリウムまでに
体重をさらに、マイナス5㎏(64kg)落とす。
体脂肪を10%前半目標に、筋肉量を増やす。
階段昇降は先日、1階~12階まで、1日2往復から開始した。
9月中には4往復、10月中には6往復にセット数を増やす。
バランス感覚は週一で3本ローラー台で確認する。
日々の体重、体脂肪、階段昇降の記録はカレンダーに記録して、可視化する。
前日よりも、減量した日は青、増量した日は赤、不変は黒で記載する。
とりあえず、最初の1週間は確実に記載する。
継続可能な計画かどうか1週間に1回、見直しをする。
1週間ごとにブログに体重、体脂肪はアップする。
階段昇降
2015/08/25
ここのことろロードバイクに乗っていない。
むしろ冬場よりも乗っていないのではないか?
今日、CSCクリテリウム第5戦に申し込みをした。
これでいやがおうにもモチベーションは上がるはず。
1年を通して実施可能な、筋トレ、有酸素運動は?
階段があるではないか!
1階から12階まで大腿四頭筋ではなくお尻の筋肉に効くことを意識して2往復した。
理想的なバイシクルレッグスに少しでも近づくための最初の一歩だ。☆☆☆~
鮨
2015/08/22
夕食は、息子のリクエストで、久々に魚がし鮨へ行ってきました。
今日は、なんといっても“ 生ウニ ”が一番美味しかったです。
“ あん肝軍艦巻き ”もよくオーダーします。
一品料理のカキ。
“ マグロのから揚げ、タルタルソース ”。
息子が、食べられる食材が増えてきました。
味覚的にも成長しているということですね。
我 事において後悔せず
2015/08/22
‟ 過ぎたるは猶及ばざるが如し”
‟ 度が過ぎることは、足りないことと同じくらい良くない ”ということ。
今日、気分転換も兼ね、ロードバイクを見に横浜のY’sRoadへ行ってきた。
暑かったせいもあったのだろう。
突然、髪を切りたくなった。
それもバッサリと短く、夏仕様に。
僕は、理容室ではなく美容室でカットしてもらっている。。
理由は髭剃りは不要だからだ。
理容室はどういうわけか顔の髭剃りがあらかじめセットになっている。
かつて髭剃り中に、剃刀で傷ついて出血したことがあった。
あまりいい思いではなかった。
何回か、そのようなことを経験するうちに理髪店から足が遠のいていった。
理容室で髭剃りをしても、翌日には元通りだ。
自分にとって快適な刺激でなければ、避けるようになるのは当然だ。
そんなこんなで今は美容室に通うようになった。
しかし、特に行きつけの美容室はない。
旅の出先で、飛び込みで入ることもある。
本日は、まさに飛び込み。
活気のある都会的なお店だった。
「バッサリ切ってください。」
いつも言うのはそれだけ、会話するのは苦手なので
カットの最中は眼を閉じて過ごしている。
油断していた。
いまだかつてない短さ、そして言われるがままに
生まれて初めて眉毛をカットしてもらった。
もちろん眼は閉じたままだ。
ガ~ン。初めて見る自分の顔(^^♪。
これはまさにイメージチェンジか!
鏡に映る自分の風貌が正直、怖い。
帰宅後、普段は僕の変化に無頓着な妻が
「随分変わったね~。」
「外車を売りつけるディーラーさんみた~い。」
「見た目が怖いから、人には優しく話しかけた方がいいよ。」
あまりいい評価ではないようだ(涙)。
そして息子には。
「ヤンキーみたい。」
一度切った髪、眉毛はすぐには戻ってこない。
” 過ぎたるは猶及ばざるが如し”
けれども僕自身は全然、気にしていない。
‟ 我 事において後悔せず ”
宮本武蔵の言葉であるが、僕はこっち側だ。
囲碁
2015/08/09
今朝は、息子の囲碁大会参加のため三島駅まで送迎。
南口に集合。
息子を駅に送った後、ママチャリの修理のためあさひ自転車へ
後輪はパンクではなく、バルブの虫ゴムの劣化が原因でした。
虫ゴムだけ交換してもらい修理完了!
時間にして15分ほど。
ママチャリはロードバイクと違ってチューブ交換も
簡単ではないので自分での修理は行いません。
パンク修復材も注入されていたものだったので
チューブ交換を覚悟していましたが、良心的な店員で良かったです。
夕方、三島駅南口のパン屋さんで、アイスコーヒーを頂き一休み。
息子のお迎えに。
「優勝したよ!」
支部対抗団体戦、初出場でなんと優勝しました☆☆☆~。
晩ご飯は、久しぶりに親子でラーメンの旅へ。
向かったのは裾野にある「三色」。
僕は清湯、特製塩ラーメンをチョイス。
息子は清湯、塩ラーメンをチョイス。
安定した美味しさ☆☆~。
iZOO
2015/08/04
夏休み最終日。
朝食は和食。ごはん3~4杯はおかわりした。
旅行先ではつい食べ過ぎてしまう。
特別な日なのでこれはOK。
午後からiZOOへ
結構、僕ら家族は爬虫類、両生類好きかもしれない。
晩ご飯は、Royal Hostで、各々好きなものを頼んだ。
短くも充実した夏休みだった。
多々戸浜海水浴場
2015/08/04
夏休み第3日目は、地元でありながら
なぜかこれまで一度も訪れたことのなかった地「下田」へ
昼前のホテルに到着。
チェックイン前に、荷物をあずけて、いざ海へ!
このホテルの良いところはホテルの目の前が海水浴場であること。
正午から15時30分頃まで、ずっと泳いだ。
沖縄と違って、太陽光が強くない。
この日差しが強い時間帯で海で遊び続けることができることに感動した。
そして、2日目も海で4時間ほど泳ぎまくった。
遠浅の海岸で、適度に高い波が次々やってくるのが面白いのだ。
夕方、ホテルの部屋からの多々戸浜の風景。
露天風呂付の客室に宿泊
夜はライトアップ。とりあえず全ての色を撮影。
食べきれないほどの海の幸。
1年分ぐらい食べた気分。
その晩は親子3人でTV「Qさま」を視ながら、川の字になって寝た。
一番最初に眠りに落ちたのは、僕だった☆☆☆~。
TOKYO SKYTREE~LION KING
2015/08/04
夏休み第一日目は東京へ
妻と息子は新橋で乗換え浅草線で押上駅へ
僕は東銀座駅で途中下車してホテルに荷物をあずけて
再び浅草線で押上駅へ向かった。
ソラまちのお蕎麦屋さんで昼食をとり
本日一つ目のイベント、TOKYO SKYTREEへ☆☆☆~。
窓が傾斜していて迫力あり。
高所は、非日常を感じられる。
銀座のホテルで小休憩をとったのち
本日二つ目のイベント、劇団四季「春」の会場へ。
電車ではなく、タクシーを利用したが
730円の初乗り料金で10分もかからずに到着。
10000回ってすごい。
非常に洗練されていた。
劇団四季の観劇は「美女と野獣」が初回で、「ライオンキング」は2回目。
いずれも家族で観劇できたことに感謝!。
新橋
2015/07/20
Risky to change. Riskier not to change.
2015/07/20
Risky to change. Riskier not to change. Astronaut
今から7~8年前、まだ静岡に来る前に東京の未来館を訪れた際に壁に描かれていた言葉。
何気なく描かれていて、注意していないと、視界に入ってこない大きさだった。
だが、僕の視界には入ってきた。そして僕の琴線にふれた。
昨晩、SMAPが司会をする番組で大勝軒の2代目の言葉を紹介していた。
“ 一代目の味を変えてみたらダメだったので ”
“ 一代目の味を引き継ぐことが自分の使命だ ”
というような内容だった。
これは僕の琴線にふれなかった。



























































