炊飯ジャー
2014/09/06
昨晩、自宅に帰ってきてびっくり
見たことのない家電製品の箱が置いてありました。
新しい炊飯器でした。
妻曰く、カタログ取り寄せて、いろいろ見てみたけど
全然決まらないから、ノジマに行って直感で即決してきたとのこと。
しかし、潔い買いっぷり!
こういうところ好きです。
僕の衝動買いとはまた違います。
窯に取っ手が付いているところがポイントのようです。
ホワイトっていいですね。
デザインもシンプルで素敵です。
箱に書いてある360°とはどういう意味かとメーカーのホームページを調べてみました。
“どこからみても美しい360°デザイン炊飯ジャー”
確かに毎日使うものだからデザインも売り文句になるのですね。
美味しい“炊きたて”が楽しみです!
Project Adventure Japan
2014/09/01
今年の沖縄旅行で立ち寄った施設。
そこで行われているのは国内最大規模の冒険教育でした。
自分の目で見るまでは信じられませんでしたが・・・
すごい、すごすぎる。あの上を歩くんですよ(驚)!
基本理念は
Experiential Learning Cycle・・・アクティビティを学びのプロセスとする。
Full Value Contract ・・・事前にお互いの努力を最大限に評価すると言う約束をする。
Challenge By Choice ・・・個人の挑戦レベルとその方法は、自分自身が決定する。
僕は小学校2年生~中学1年までを沖縄で過ごしましたが
当時はこういった体験学習プログラムはありませんでした。
うらやましいです。今からでも体験したい。
沖縄はある分野では最先端を走っていますね。☆☆☆
ちなみにこの施設の食堂で提供される“肉そば”が超~うまいのだとか!
次回、訪れる機会があったら食べてみたいと思います。
ISAK
2014/08/31
最近、僕のアンテナによく感知されるようになったISAK。
ISAKとは全寮制のインターナショナルスクールとして
日本で初めて学校教育法第1条で認可された高校です。
ISAKの3つの方針は
「多様性に対する寛容力」
「課題設定能力」
「リスクをとる力」
雑誌「Forbes JAPAN」の10月号の表紙が小林りんさんだったので迷わず購入しました。
共同生活を通じて多様な価値観(世界観)と現実を知ることできるように感じました。
サマースクールに息子を参加させたいです。
Professionalism
2014/08/28
Do the right things rightly.
いまから8年ぐらい前、指導者研修会に出て
唯一記憶の残っている言葉
正しいことを、正しいやり方でやりなさい。
この「正しいこと」は曲者だ
個人が信じて正しいと思っていることは
必ずしも他人にとっては正しいこととは限らない。
そんなことは前からわかっていた。
しかし「正しいやり方」でというところにおいては
同じ認識をもつことができるところではなかったのか?
だが、最近その認識も怪しくなってきた。
Professionalismの崩壊である。
MILK GLASS
2014/08/27
僕は、特にこれといって収集癖があるわけではないのですが
振り返ってみて
(1)他人よりも所有数が多いと思うもの
(2)実際に使用しているものよりもストックの方が多いもの
と感じているものの一つにマグカップがあります。
店先とかネットで「これは!」というものがあると
ついつい衝動買いしてしまします。
特にお気に入りのメーカーがあるというわけではないのですが
Fire-Kingのマグカップはすでに3つ所有しています。
オリジナルは1976年に生産を終了しているので
いずれもFire-King Japanの復刻版になります。
先日、新静岡セノバのBEAMSに行ったときに
なんと翡翠色のMILK GLASSが販売されているではないですか。
そうジュダイシリーズです(驚)!
家に帰って公式ホームページにアクセスして
ジュダイシリーズのなかで
スタッキングマグにしようか? Dハンドルマグにしようか?
迷いましたが、上記タイプはホワイトグラスで既に所有していたので
ここは思い切って一番高価な
エキストラヘビーマグを購入しました。
なんという色合い、迫力でしょう。
大満足です。☆☆☆
エッグベネディクト
2014/08/27
沖縄旅行中にホテルの朝食でエッグベネディクトを食べてから
我が家の朝食にもエッグベネディクトがしばしば登場するようになりました。
パンはイングリッシュマフィンではなく食パンですが
他のレシピはほぼ同じです。
ポーチドエッグではなく電子レンジでチンのエッグですが
オランデーズソースも自家製ですが
すごく美味しい!
ホテルで食べたものよりも美味しいかも(笑)。
ナイフとフォークを使って食べます。
STAND BY ME ドラえもん
2014/08/24
午前中は空手の合宿稽古(組手)を見学し
昼は一人で三保の海岸をぶらぶら歩いてみた。
途中で海岸沿いに滑走路があったのには驚いた。
現在も使用されているのかどうか定かではないが
飛行場はひどく荒れていた。
さらに進むと海水浴客で賑わっている場所に出た。
ライフセーバーもいたし、海の家もあった。
静岡県内でも近場でいくつか泳げる場所があることを知った。
午後からは息子と2人で“ STAND BY ME ” ドラえもんを観に行った。
まず最初にびっくりしたのはドラえもんにはCGは合わないと思っていたのだが
この映画に関してはOKで、まったく違和感がなかった。
映像は細かいところまで丁寧に作られており美しかったし、疾走感があった。
3Dで観ればよかったと後悔した。
ストーリーは原作を考えてこうなったのであろう。
原作とはもちろんアニメ化される前の漫画本の時代のドラえもんである。
少し無理な展開もあったが、
制作サイドの藤子・F・不二雄へのリスペクトとドラえもんに対する愛を感じる内容だった。
この映画のターゲットは30代~40代の成人だと思った。
現在のテレビで放映されているドラえもんの主な視聴者(幼児)は対象にしていない。
映画館には幼い子供も沢山いたので、そのことは後から少し気になった。
ちなみに息子は藤子・F・不二雄ミュージアムにも行くぐらいのファンなので
自分なりに内容を消化できていたようだった。
新静岡セノバ
2014/08/23
夕方から新静岡セノバに行ってきました。
ここの駐車場は右折では入れてもらえないので
ぐるっと回って左折して入る必要があります。
静岡駅周辺はどこの駐車場が安くて便利なのか、
たまにしか訪れないので良く分かりません。
買物をする施設の駐車場に多少混雑していても待って入るのが
駐車料金を考えるとお得ですね。
小一時間、セノバの中をぐるぐる回って
丸善/ジュンク堂書店で本を数冊とGAPで息子にTシャツを1枚購入しました。
そうこうしているうちに17時前には、2人ともお腹が空いてきて
早目の夕食をとろうということになり、韓国旬彩料理「妻家房」に入りました。
僕はプルコギと冷麺のセットを
妻は参鶏湯をいただきました。
両方とも普通に美味しかったです。
帰りは妻の運転する車のなかで爆睡してしまいました(スミマセン)。
空手の合宿
2014/08/23
今日は息子が習っている空手道場の夏合宿の初日。
空手の稽古、しかもお泊り合宿というと
最初は敬遠しそうなものですが
自分から参加したいと
そういうことは“きっぱり”と小さい頃から意思表示する子でした。
よほど稽古の後の食事やお泊りが楽しいのでしょうか(笑)。
(1)とりあえず参加してみる☆
(2)楽しい体験を心にきざむ☆
(3)次回も参加する☆
今年で5年連続の参加になります。
上記の良いループがぐるぐると回っています。
人生で素敵な体験を沢山して欲しいと切に願います。
一つの世界、一つの価値観にとらわれず
様々な世界を知って欲しい。
そしてバランスのとれた優しい人間になってもらいたいです。
Stan Smith届きました。
2014/08/21
Stan Smith、2014年バージョン
ホワイト×グリーンの定番色が届きました。
何故か、Stan Smithはホワイト×グリーンがしっくりきますね。
これで現在、仕事場で使用している2足(ホワイト×グリーン、ホワイト×ゴールド)と
今回購入した2足(ホワイト×ネイビー、ホワイト×グリーン)の
計4足のStan Smithを所有することになりました。
2014年バージョンはプライベートで履こうと思います!
Popper
2014/08/17
沖縄旅行中に雑貨屋さんで見つけたおもちゃ「Popper」。
あまりのインパクトに欲しくなったのですが
その時は、お値段も現地(観光地)価格で手が出ませんでした。
帰ってきてからネットで検索してみたところ
現地価格の半額~1/3の価格で販売していました。
動物の口にスポンジボールをセットして
おなかを押すと約20フィート飛ぶという
お子様用のおもちゃです。
Stan Smith届きました。だが・・・
2014/08/17
先日、ネットで注文したStan Smith
随分前に届いていたのですが
本日、開封してみてびっくり
ホワイト×グリーンを注文したのですが
ホワイト×ネイビーじゃないですか!?
Stan Smithの定番色はホワイト×グリーンなんです(涙)。
そういえば昔、友人から「Stan Smithはグリーン以外はあり得ないよ。」
と言われたことを思い出しました。
しか~し僕はそこまでStan Smith信者ではないですし
こだわりもありません。
自分がカッコいいと思うものであれば、それが一番なのです。
なにが言いたいかというと・・・
間違えて届けられたこのネイビー、相当にカッコいいのです☆☆☆。
2014リローンチされたバージョンは、かかと部分がスウェード仕様になっています。
いままでの再販もののなかでは最も良い出来だと思います。
だが、グリーンはやっぱり欲しい。
結局、返却・交換はやめにしてホワイト×グリーンを新たに発注しました。
もちろんお店には「こんどは間違えないでくださいね。」とお伝えして。
オーストラリアより帰国
2014/08/11
本日、昼過ぎに息子がオーストラリアから帰国しました。
成田空港から地元の駅までバスで移動
昨日の台風余波で高速道路が渋滞したため到着時刻が遅れましたが
バスから降りてきたときの息子の様子は・・・
あれ、日焼けしました?(オーストラリアは冬のはずですが?)
沖縄から帰ってきたときよりも黒くなり、
少したくましくなったようにみえました。
そして第一声は
「すごく楽しかった。逆ホームシックになっちゃったよ!」
親としては、複雑な気持ちですが(笑)
期待していた以上の返事でうれしかったです。
いろいろな方々のお世話になり、貴重な経験ができました。
感謝☆☆☆
昨日はデート
2014/08/10
昨日は久しぶりに2人だけでデートした(10数年以上ぶりか?)。
丸の内オアゾに寄って文房具と本をみてから
東京メトロで表参道駅へ移動
まずはMACKINTOSHに入って店員さんとおしゃべり
シルエットはやっぱりゴム引コートが良い!
雨風には強い素材だが(生地の間にゴムがサンドされているから)
本当に寒いときには寒い(当たり前か?)。
暑いときには暑い(これも当たり前か?)。
そして生地の通気性がゼロだから内部に汗がたまる。
非常に扱いにくい素材だ(困)。
だが・・・。
そんなことを抜きにしても良いものは良い。
再確認して店を出た。
ランチはCAFE LANDTMANNというオーストリアの首都ウィーンの老舗カフェへ
3年ぐらい前に同店を訪れ
ザッハトルテが凄く美味しいことに感激した記憶があり、再訪した。
妻はグーラッシュスープ (牛肉をパプリカで煮込み少し辛目に仕上げたラントマン特製スープ)を
僕はリンドグーラッシュ(ウィーン風牛肉の煮込み)をチョイスした。
パンは料理に合うあっさりしたものだった(これが良い)。
ここにきたからにはデザートも追加で注文!
妻はザッハトルテをチョイス
この店でザッハトルテを食べると
肝はトルテ本体だけではなくクリームにあることが良くわかる。
僕はカイザーシュマーレン(「皇帝のお気に入り」という名前のウィーン風パンケーキ)をチョイスした。
どれも皆、すご~く美味しい・・・(涙)。
表参道に来る機会があったらまた来よう!
さらに、このカフェ「LANDTMANN(ラントマン)」が入っているビルにはなんと
ハンガリーの首都・ブタペストで150年以上の歴史を誇るカフェ「GERBEAUD(ジェルボー)」
が存在している。
オーストリア・ハンガリー2重帝国(ハプスブルク帝国)が現代の日本において一か所に集結
これはすごいことだ(驚)。
ランチの後は東京メトロに乗って乃木坂駅で下車
目的は国立新美術館で開催中のオルセー美術館展だ。
地下の6番出口からいくと美術館直結で雨に濡れずに行けた。
2人で美術館めぐりなんて15年ぶり?
マネ、ミレー、ドガ、モロー、モネ、セザンヌ、ルノワールなど全84点
宣伝文句の“世界一有名な少年、来日”(マネ「笛を吹く少年」)
このフレーズ気に入った(笑)。
いくつか気になる絵画があり、人物の集合画なのだが
その絵画の前にたつと絵画のなかのある特定の人物の視線が突き刺さってきて
目をそらすことができなくなってしまった。
凄い画力だ。本当に魂が宿っているようだった。
その後、また東京メトロに乗って日比谷駅で下車しブラブラあるいて有楽町へ
小一時間ショッピングをして
本日の宿泊地の品川へ向かった。
夕食は「Singapore Seafood Republic」へ
このお店はマッドクラブが有名だ。
マッドクラブのサイズはL、調理法はフライドガーリックバジルをチョイス。
これまた美味しかった(ふぅ~満腹)☆☆☆。
Stan Smith
2014/08/05
どうもここ最近、午前3時に必ず覚醒してしまう。
そのまま再入眠できる時もあれば
今日みたいにパソコンに向かってしまう時もある。
ネットでオーストラリアを検索したり・・・
う~ん子離れできていないな。
そんななか偶然、Stan Smithがリローンチされたとの情報をゲット!
購入できる時にしておかないとね。
このStan Smithもう大学生の頃からのお気に入りのシューズ
何といっても足形がジャストフィット
既成品では稀有な存在だ。
迷わず購入ボタンをクリックした。
早起きしてみるものである。
オーストラリア出発前日
2014/08/03
明日、息子がオーストラリアへ出発します。
初めての海外旅行、ホームステイ・・・。
息子は少し緊張している様子ですが
不安より、楽しみの方が勝っています。
新しい世界に尻込みせず参加する姿勢は
親の方が刺激を受けることが多くなってきました。
今日は現地でお世話になる方々へのプレゼントをまとめたり
スーツケースへ荷物をパッキングしたりして過ごしました。
僕が行くわけではないのに
僕の方が、緊張して昨日からあまり眠れないのでした(笑)。











































